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2015.03.10  15:39

musiqman Jr. profile

musiqman Jr. profile

天性のバランス感覚と、様々な現場で培ったアーティストとしての説得力で、高次元ポップスを追求するシンガーソングライター。

日本語や英語といった言語すら飲み込みこんだ歌唱法を駆使し、様々なジャンルを吸収したのち、それらを一つの上質な大人ポップスに仕上げる音楽家としての 懐の深さを持ち、ハスキーなミドルボイス、圧倒的なパワーボーカル、シルキーな極上ファルセットを併せ持った、耳に直結して身体ごと揺さぶる声と、ココロ にそっと寄り添う、時に背中を強く押してくれる、強く優しい歌詞を絶妙な塩梅でミックス。
歌詞、メロディー、グルーヴ、そしてトータルのポップ感が完全に 融合した、どこか懐かしいのに、完全に新しい全方位型アーティスト! そして、年間150本以上のワンマン・ライブを行う「超現場主義」アーティストでもある。
「音楽家の息子」「素晴らしい先人ミュージシャンの継承者」とい う意味を持つアーティストネームの通り、カバーアレンジにも定評があり、以前リリースした音源でカバーしている”After the love has gone”は、作曲者JayGraydon本人のHPでも紹介されている。
2014年春にリリースされたNewAlbum”MUSIQBOOK”で豪華なミュージシャンが参加していることでも彼のミュージシャンとしての人望が窺 い知れる。
少し紹介すると、キーボードには、久保田利伸の楽曲のアレンジ、ツアーサポートを担当し、また東方神起、KREVA等のサポートでも知られる柿崎洋一郎 (Key)や、スガシカオのアレンジや、宇多田ヒカル、椎名林檎等のレコーディング・サポート、森俊之(Key)らベテラン勢に加え、若手からは、倖田來 未、森山直太朗、絢香のサポート等、櫻井大介(Key,Pf)、宮崎隆睦group(ex,T−SQUARE)としての活動や、musiqman Jr.との作曲家ユニットの片腕でもある、呉服隆一(Key)。
ギターは、嵐、ケツメイシ、SMAP等のワークスで知られる奥田健治(Gt)、葉加瀬太郎、中島美嘉、モンドグロッソ等のレコーディング・ツアーサポート の田中義人(Gt)、森山直太朗、小坂忠、太田宏美、馬場俊英等々でアコースティック楽器を聞かせるマルチプレイヤー西海孝(Gt)、そしてNY在住で Joeのワールドツアーや、ChakaKhan等のサポートを行う新進気鋭のKappa Tanabe(Gt)と各ジャンルのプレイヤーが集結。
また、リズム隊も豪華。ベースには、NYではJohn Legend、また日本ではJUJU等のサポートSOKUSAI(Ba)、自身のバンド”indigo jam unit”では毎リリース1万枚を越えるセールスをたたき出す笹井”BJ”克彦(Ba)。
ドラムはMISIA、ATSUSHI(EXILE)等々のレコーディング・ツアーサポート、FUYU(Dr)、平井堅や杏里のレコーディング・ツアーサ ポートの高田真(Dr)、松任谷由実、久保田利伸やレベッカ等のワークスで知られる中島オバヲ(Perc)というブラックフィーリングの色濃いメンツが顔 を揃えている。これ以上ない豪華なミュージシャン達がmusiqman Jr.もとに集結している。